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自分に合わせる

  • 執筆者の写真: Sayuri Iwadate
    Sayuri Iwadate
  • 2022年10月7日
  • 読了時間: 1分

岩手在住のクローゼットオーガナイザー岩舘さゆりです。

先日娘がネットショップでTシャツを買いました。

商品到着後、早速袖を通すとイメージと違った様子。


試着できないのですから、なかなかイメージ通りにいかないことは重々承知の上で注文しています。


そんな時、皆さんはどうしますか?

我慢して着ますか?

それとも返品しますか?


娘は自分好みになるように、袖の長さをお直しに出していました。


私も既成の服だと、ズボンの裾が長くてお直しに出すことがあります。

そんな選択肢があることを、身をもって教えられていたかと思うと、嬉しく思います。


『自分に合わせる』を意識することで、生活の質が向上するのは言うまでもありません。

服に限らず、家や収納グッズも、主役は「ひと」であることを忘れずにいたいですね。



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